歯痛の民間療法
八千代市の小顔矯正と美容整体リンパマッサージのエステサロンあみ
※歯科医院や口腔外科を必ず受診してください。
歯痛の原因は多様です。
歯茎なのか、虫歯なのか、歯根の痛みなのか、噛み合わせなのか、
それとも他の原因か?などで治療方法も変わります。
歯痛の民間療法はさまざまあります。
一番いいのは歯科治療を受けることですが、
夜間に痛みだしたときに民間療法で出来ることを書き留めてみます。
緊急の炎症にはなかなか効果が出ないかもしれませんので、医療機関にかかることを前提に、ご家庭でできる気休めとしてお読みください。
虫歯になりやすい食べ物
チョコ、クッキー、小麦を固く焼きしめた食べ物すべて、菓子パン類、乳製品、動物性油脂、食肉の脂身、チャンジャや塩辛など塩と砂糖を使った味付けの濃いもの、アイスクリーム、ココア、鉄剤やプロテインなどのサプリメント
→これらは生理痛も悪化することが多いようです。
※腎臓に負担がかかるものはよくないそうです。
・水を飲むこと
・排便をうながすこと
→最後に食べたものや数日前からの食習慣により蓄積した、血を汚している原因を薄めるため。
糖、動物性油脂、乳製品、添加物など。
・殺菌力のあるうがい薬で口内を洗浄する
・患部を冷やす
・鏡で患部を観察する(歯茎なのか虫歯なのか、歯根なのか)
・マクロビオティックではナスの黒焼きの粉末を指にとって歯茎に塗ったりしますが、炎症があるときは悪化することがあります。
・ケイシー療法では重曹と塩を混ぜたものでうがいや指での歯磨きをしますが、平常時にはよくても急性の炎症のときは、かえって痛くなることがあります。
・市販の鎮痛薬を一時的に使い、朝が来るのを待って歯科医院を予約する
→これが一番安心できると思います。
虫歯になりやすい体質の人は、歯の再石灰化をするためのミネラルが唾液中に少ないこともあるそうです。
歯科医さんによって書かれた本によると、唾液が歯の再石灰化をさせるために充分に、食事と次の食事との時間を空けるようにとのことが記載されていました。
わたしは歯が弱く虫歯になりやすい体質ですが、残念なことに虫歯になりやすい食べ物が大好きです💦
なので、なるべく甘いものや脂肪の多いものを避けて、できるだけ自然な状態で食事を摂りたいと思います👍